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死神の名付け親。

例えばゲームなんかをする時。

キャラクターに名前をつける時がある。

もっぱらRPGだったりする。(例えばドラクエとか

そういう名前をつける場面になった場合、僕は即座に思い浮かぶ名前がある。

『よしお』

『やすお』

何故かは知らない。

女の子の場合、

『よしこ』

『やすこ』

何故かは知らない。

だが、何故かこの名前が出てくる。

人間は面倒なもので、何かを考えて答えを求めている時、若干のインパクトのある言葉、映像が出てきた場合、ソレがしばらく離れない。

何か名前を決めるとき、必ずといっていいほどに候補に挙がるあの名前が、僕の中から離れない。

ソレも名前をつけるのに時間制限があった場合なんかもう、アレ。

最っ低。

候補に挙がる二つの名前なんか、『よ』か『や』の違いだし。

なんかイヤだろ、超イケメンの双子の彼等の名前が『よしお』ないし『やすお』だったら。

なんかイヤだろ、超カワイイ双子の彼女等の名前が『よしこ』ないし『やすこ』だったら。

昨今ビジュアルな名前が重視されるこの時代。

今の若い子につける名前としてはふさわしくない。

そう思いませんか?

誰に聞いているんだろうか、僕は。

そう、最高の名前は知らない人間が決める。

でも、例えソレが最低でも自分の名前は自分で示したいものです。

そんなの、無理だけど。

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【死神の名付け親】について

死神の名付け親死神の名付け親(しにがみのなづけおや ''Der Gevatter Tod'')は、『グリム童話』(Kinder- und Hausmärchen)に収録されている作品(KHM 44)。三遊亭圓朝の落語「死神 (落語)|死神」の原典の一つと考えられている。.wikilis{f
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