スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

はかなくも美しい部屋

はかなくも美しくもないんだけど。

まぁ僕の部屋の話だ。

目に見える特徴はカラーボックスが多いことか。

三つある。

全部埋まってて、そろそろ掃除しないと引越しとか考えたときに絶対苦労するから今年は掃除で面倒な年越しになりそうだ。

あとは本棚。

三つある。

二列六段の本棚が一つ、六段の本棚が二つ。

内一つは段の幅を変えることが出来るからそこそこ便利。

しかしまぁこれだけ本棚が多いと模様替えも一苦労で。

ベッドもあるし、棚は六つあるし、タンスもあるし、コートとかしまう、なんか変なのがある。

要はでかいものが多い。

ちなみに本棚に収まらないくらい本があるので一部はダンボールに移している。

あぁあとテレビがやばい。

かれこれ7、8年くらい使ってるからか、たまに映りが悪い。

どうやってもザラザラするときもあるし、しばらくしたら砂嵐っぽくなったり。

そろそろ地上波デジタル放送に変えないといけないわけだけど。

お金がかかるわけだし。

イヤでかいテレビじゃなくったって十分なんだけどな、自分の部屋で使うわけだし。

でもいいテレビが欲しいなぁ。

っていう。

欲深き話。
スポンサーサイト

性格

どうでもいい話ではあるんだけど。

僕はよくツンデレといわれる。

何故だ?

『べ、別にアンタのためにやってるわけじゃないんだからね!』

とか

『アンタなんてどうでもいいけど、他に迷惑がかかるから…』

とか言った憶えはない。

っていうか男にこんなこと言われても全然グッとこないじゃない。

そうなると男のツンデレとは

『ホレてまうやろー!』

になるわけだ。

誰にも見られていない場所で。

はちきれんばかりの思いを誰にも聞かれること無く叫ぶ。

男のツンデレとはそういうものだ。

ということは、男のツンデレ、通称ツンデレマンは日本にしか生息しないというのか。

日本独特の『慎ましさ』を尊重すると、人前では中々言い出せない。

現代人ならなおさら。

女のツンデレ、通称ツンデレディのツンデレは慎ましさがあるから魅力的なのだろうが。

ツンデレマンはただのお笑いになってしまう。

なんていうか。

まとまりの無い話だな。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。