スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

貧乏クジ

どうにもくじ運が無い。

っていうか。

やっぱり。

自分にとってあまり良くない方向へ向いている。

今のうちに出来ることはしたいのだが。

気分はやっぱり乗らないな。

どうにもやりづらい世の中だ。

やりやすい世の中になれば働く人間は増えるのか?

そんなことも無いか。

バブルが崩壊した頃の方がよっぽどやりづらかったはず。

それでもこんなにやりづらいんだから。

向いていないなぁ。
スポンサーサイト

アンブレイカブルな力

沢山あるように見える力も実は一つしかなくて。

そんな力を良いことにも使えるし、悪いことにも使える。

ソレが良いことか悪いことかの判断は人によって違うだろうけど。

でも良いことに使うか悪いことに使うか別に決めなくてもいいわけだ。

自分が使おうと思った瞬間に使えば良い。

無限にあるわけじゃないから垂れ流せばいずれ尽きる。

大事に使おう。

人間の力。

何か課題を与えられていた方が生きやすい。

自分で決めてしまっては限界が見える。

だから他人に与えられる方がいい。

結果を出すために頑張れる。

自分から始めたことは全然たいした結果にはならないけど。

他人から与えられればより良い結果を残すために頑張る。

僕はそういう人間だってことが良く分かった。

だからこの日記。

自分から始めたことだからたいしたものではない。

むしろ死ねってくらい。

しねっ☆ってくらい。

頑張っても中位。

誰か課題をください。

課題が無いと、だらけるな僕は。

お告げ

偏食が極まったのか。

すげぇ気分が悪い。

晩飯のお好み焼きの匂いだけですげぇ吐きそう。

吐きそうなくらい変な顔してる野郎が会社にいるってのに。

朝起きてこんな気分が続いたらもうダメだな。

食生活を改めないとな。

飲み会があったっていっても、僕ジントニック一杯しか飲んでねぇっての。

元々酒は飲めないからカクテルくらいで抑えてるのに。

こんなん、二日目に現れるとかあるかい、苦しさが。

何でこんなに胃が消化不良なのか。

死ぬほどじゃないけど、苦しいな。

明日またあの吐きそうな顔を見る羽目になるくらいなら。

休んでしまっても一興か。

でもイヤだなぁ。

今のところ無遅刻無欠勤なのに。

こんなところで無駄にしてたまるか。

踏ん張れ僕。

精神的にも参ってるけど。

野良犬根性で頑張れ。

all in the night

成り行きでオールをして朝帰り。

その日の仕事が無駄に疲れるものであったというのもあったけど、飲みに行ってカラオケで始発まで歌って帰る前に朝飯食べて帰る。

かなり疲れた。

自分の体力がどの程度あるかを知るためにいいかもと思ったけどやるもんじゃない。

そもそも今まで引きこもりが体に定着しているんだから外で遊ぶってのがあんまり慣れてない。

っていうか外でもないしな。

屋内だしな。

なんにしても、家に帰ってキラキラアフロでも見りゃ良かったと思うくらい疲れた。

起きたら17時。

せっかくの休みも半日過ぎてしまえば矢の如し。

飯食ってお金降ろしに行ってテレビ見てたらこんな時間。

しかもちょっと眠いじゃねーか。

どんだけ疲れてんだ。

社会人になって学生みたいなことしちゃったわ。

最終的に

皆思い思いの形になっているのだろうか。

自分の就きたい仕事に就いているのだろうか。

自分の持ちたい家庭を持っているのだろうか。

自分に負けていないだろうか。

心はへし折れていないだろうか。

描くものは皆あった。

富士山よりも高い理想、深海よりも低い理想。

どちらも描ききるには苦労する。

僕の描く理想はなんだろうか。

そうだ、仕事がしたいんだよ。

飯の食い方を覚えたい。

ちゃんと役に立てるようになりたい。

でもそれ以外に。

なんだか、器用な人間になりたいな。

何がどうなって器用なのかは全然想像がつかないけど。

器用になりたいな。

何でもできりゃ、食うのにも困らなさそうだし。

優劣

前にも書いたことかもしれないけど。

優劣をつけることは悪いことはじゃない。

一番になったものはおごらないように。

一番になれなかった者は自分の上を目指すように。

優劣をつけることによって自分のしてきた努力の形が正しいものであるかどうかも分かる。

そのために優劣をつけることは大事なことなのだ。

平等なままで気づく良いものもある。

平等なままでは気づかない良いものがある。

まるで宗教だ。

幸せなものはおごらないために。

幸せでないものは幸せになるために。

不幸せなものは心の支えにするために。

宗教なんかなくったって幸せになるけど。

幸せになる手段は、一つじゃないってことか。

優劣つけて幸せになることもあれば、不幸せにもなるってことで一つ。

あぁ、幸せでも不幸せでもないなぁ。

残された結果

僕にはくじ運がない。

くじ運だけじゃない。

そもそも運が無い。

イヤ、運だけの問題じゃないような気もする。

好きな奴はいないと思うが、僕は面倒ごとが大嫌いだ。

その先に面倒なことが待っていると分かっていても、僕がどれだけ避けようとしても。

誰かに手を引かれて渦中に身をゆだねる。

あんまり人が好きじゃない僕だけど寂しがりやなので人とは喋る。

出来るだけ印象が良い感じで行くのが僕の数あるモットーの一つだ。

ソレが原因なのか、頼まれごとは多い。

便利に使われるのも嫌いだし、頼られるのはもっと嫌いだ。

どうか一人にしておいて欲しい。

出来ない人間だと思われたい。

が。

人が好きじゃないくせに寂しがりやで人に嫌われるのはもっと嫌いなせいか、張り付いた笑顔が取れないでいる。

情けないもんだ。

だって怖いじゃないか。

別に一人ぼっちでもいい。

でも僕は敵意を向けても敵意を向けられるのは御免こうむるよ。

敵を作らないように生きてきた。

だから敵はいないっぽいし、これから敵になるような人もいないっぽい。

こんなんだから面倒ごとが僕の元に舞い込む。

半端。

僕のもっとも似合う言葉だ。

半端に笑顔を振りまいて。

半端に出来て。

半端な信条で。

半端な視力。

半端な心だから。

一つのことを極めるなんて出来やしない。

色々と頑張って。

ようやくたどり着いた真ん中。

こんなに嫌な立ち位置だけど。

僕は結構気に入っているのだ。

均等アンフェア祭り

休み明けは大体友人が

『休みが短い』

という。

そりゃ当然で。

楽しい時間はすぐに過ぎるとかそんなんじゃなくて。

『赤子の手を捻る』

という例えくらい、馬鹿でも分かるくらい単純明快な当然で。

五日に比べて二日が短いのは当然で。

二日を二倍にしても一日余るくらい五日というのは長くて。

定時上がりならそうも感じないだろうが。

家に帰ってきたら10時近い。

なんかいい加減だるいな。

でもやめようとかは思わない。

こんな年になって無職はイヤよ!!

噛み合わない歯車

コレでも結構頑張ってきたつもりだ。

新人だけど、誠意は見せたつもりだ。

周りから見れば結果を残せているように見えるだろう。

僕だってそう思う。

が。

どうにも僕にとってはイヤな方向へ進みつつある。

ここが大事なんだろう。

ここで頑張って、思いっきり踏ん張って乗り切れば成長できる。

そういう確信はある。

が。

心がへし折れそうなくらいにイヤな方向だ。

茨の樹海の先に黄金卿が見えているようなもの。

傷だらけになって突き進むか迂回して寂れた村へ腰を下ろすか。

今までこんなことは無かった。

どうする?

このまま突き進めば茨の樹海のど真ん中で力尽きるかもしれない。

迂回すれば安全だけど何も得られない。

ソレほど欲しいものなのか。

欲しいかもしれない。

どこでもやっていけそうな心意気。

今の僕には金より欲しいものだ。

変な世の中だ。

価値のあるものほど世の中に溢れ。

価値の無いものほど見つからない。

本当に欲しいものは深海にあって。

光が無いから手探りなのだ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。