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自由ワールド展開

『サキヨミ』を見て知ったことがあった。

家出掲示板だっけか。

随分グローバルな世界になったもんだな。

家出するにもネットを頼るか。

ますます仮想空間に支配されてるな今の時代は。

別に家出掲示板を否定するわけじゃなくて。

仮想空間に支配されつつある現代がダメだって話。

どんな人間にだって黒い部分はある。

僕だってそうだしな。

今まで『便利じゃない』ってだけで黒い部分が抑制されていたのってあったと思うし。

今は自由だね。

壮大な景観もエッチィもんもすぐに見れる。

ちょっと探せば仏さんがグシャーな画像、映像も見れる。

未知な部分だからあきらめていたものも、今は簡単に見れて想像力も豊かになる。

そんなのがずっと続くと、人間の誇りも品質の低いもんになっちゃうわけか。

ま、誇りなんか持ってても生きていけるわけじゃないしな。

誇りを失くしてみるのもいいか。

そんなの人間じゃないけどな。

なんてこと言いながらこんなところにいる僕は。

柔軟にこの時代に適応できてるわけか。

嬉しいやら悲しいやら。
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例えば電話。

意識して声をちょっと大きく出しているから相手に聞き返されるってことは無いけど。

相手の声が聞き取りづらいことは良くある。

そんでもって、会社の電話は緊張する。

こればっかりはいくら教えられてもネットで調べても無理。

実際に電話に出て体験しないと難しい。

失礼の無い対応ってなんだ?

誰もが感じる失礼なこともある。

でも失礼と感じるのは個人の問題だし。

難しいね。

電話って嫌い。

友達と電話で喋るのも嫌いだけど、会社の電話はもっと嫌い。

嫌い嫌い。

嫌いなやつはみんないなくなっちまえばいいんだ、夏。

興味のない話

最近ビーマニをやっておりまして。

元々ポップンをやっている人間なもので多少の応用は利くかな?なんて思ってたが。

全然です。

そんなこんなでおよそ一ヶ月。

といっても仕事で週1回しかゲーセンにはいけないけどレベル8の曲なら割とクリアできるくらいになってまいりました。

さて。

僕はスコアを取るのが下手くそです。

得意のポップンだって超チャレンジモードで92000点が最高ってくらい。

それくらいスコアを取るのが下手くそなのです。

ある日、会社の同僚とゲーセンへ行ってきました。

ビーマニが超うまい同僚。

その人に見られながら僕はまだやっていないレベル8の曲をプレイ。

結構余裕のクリア。

100%でフィニッシュ。

判定。

F。

なんでじゃ。

BADは5くらい。

POORは10くらい。

何でFじゃ。

理由は。

ジャストグレートが80。

グレートが100ちょい。

GOODが560

才能無さすぎ。

僕は言われました。

惜しすぎる と。

ちゃんと見えててちゃんと取れているのに惜しすぎる と。

その日に段位認定を行いました。

その時の段位は五段。

なので六段に挑む形です。

以前に2,3回ほど挑んだけど全部4曲目でガシャーン。

今回も近い形になりました。

一曲目も二曲目も三曲目もDからE判定。

予想はしてたけど才能無さすぎ。

そして大してゲージも残ってない。

やっぱ無理かな?って思ってたらその同僚がアドバイス。

「ちょっと遅い」

「しっかりジャスト狙って、そうそう」

「見えるものだけ取って」

「ほらいけた」

六段合格。

判定 E。

達成率47%。

才能ねぇなぁ。

こんな六段は恥ずかしいので今日はジャストを狙う練習をしてきましたとさ。

夏爛漫

あっついのだ。

なんたってこんなにあっついのだ。

ヌゴーっとあっついのだ。

もっとこう、あつくなるなよって言いたいのだ。

でもあっついのだ。

照り返しとかあっついのだ。

カラッとしたこの熱が逆に爽やかになるくらいあっついのだ。

ヌメッとしているよりはマシかもしれないがあっついのだ。

あっついのは嫌いだ。

でもさんむいのも嫌いだ。

肌がカッサカサになるのだ。

ソレはイヤなのだ。

春と秋は好きなのだ。

おおよそ好きなのだ。

なんでうちの会社はクールビズじゃないのだ。

半そで着させろ、なのだ。

でもクーラー効きすぎなのだ。

寒さには多少の強さを持つ僕ですらちょっと寒いと思うのだ。

何故こんなにも両極端なのだ。

表裏一体なのだ。

のだ。

永住先

考えてみたら僕は理想が多い。

住む場所一つにしたって3つも4つも考えている場所はある。

名前で決めた場所。

風景で決めた場所。

テレビで決めた場所。

想像で決めた場所。

ブログ見てて決めた場所。

日本国内だけに限らないのだ。

だがソレが実際に実現可能かと言われれば。

下準備は大いにいる。

だが不可能なわけではない。

不可能なわけではないことが自分の理想になってしまったことが。

自分の考えが大人の考えに傾きつつあるってことに気づいて。

ちょっとショック。

ピーターパンみたいなこと言うわけじゃないけど。

性根だけは大人に染まりたくないな。

フェイントおとぎばなし 浦島太郎

何が間違っていたのだろうか。

約束を破って箱を開けたことか。

箱を受け取ったことか。

誘いに乗ったことか。

助けたことか。

では。

初めから助けなければ良かったのだろうか。

誘いに乗らなければ良かったのだろうか。

箱を受け取らなければ良かったのだろうか。

箱を開けなければ良かったのだろうか。



見るに絶えず助けただけ。

なのに。

私は何故今こんな姿になっているのだ。

立っているのが辛い。

目が良く見えない。

約束を破ったからなのだろうか。

それにしては余りにも酷過ぎる。



何が間違っていたのだろうか。

約束を破って箱を開けたことか。

箱を受け取ったことか。

誘いに乗ったことか。

助けたことか。

では。

初めから助けなければ良かったのだろうか。

誘いに乗らなければ良かったのだろうか。

箱を受け取らなければ良かったのだろうか。

箱を開けなければ良かったのだろうか。



昔々ある所で。

心優しき青年が。

たった一つの約束を。

好奇心で破り捨て。

ただ一つの善意が。

青年に不幸をもたらしました。

おしまい。

悪いこと

『親しき仲にも礼儀あり』とかそんなことを言いたいわけじゃなくて。

赤の他人だろうが親戚だろうが友人だろうが幼馴染だろうが。

悪いことをしたら謝るのは普通だろう。

と、思ったわけで。

だから悪いことをしたと気づかないような奴とつるむのはイヤだなって思ったわけなのです。

もうちょっと心を広く持った方がいいのだろうか。

1LDKくらいで十分だと思ったんだが。

3Lくらい必要か?

1LDKな心だから。

僕の友達はどんどん減るのか。

ま、狭くていいや。

掃除も楽だしな。

ミス容姿端麗

探してみれば容姿端麗な人って結構な数でいるもので。

でも何を持って容姿端麗と言うべきか。

それこそ一人間の感覚に基づかれるもので。

これでも僕はストライクゾーンが広いというか。

それともあの赤の他人が無駄に目が肥えているというか。

「いや、アイツはないやろ。見てみあの顔」

なんて言うもんだから見てみると結構可愛いではありませんか。

「タヌキじゃん」

と、ソイツは言うわけだ。

さてここでミス日本を決めることになったとして。

ソイツと僕が審査員的な位置づけになったとして。

結果が真反対になるわけだ。

とりわけ僕はおかしい嗜好をしていると自覚しているから、まともな結果なんて返ってこないと思うわけだ。

じゃあ、どんな嗜好がまともなのか。

まともな嗜好とはなんなのか。

世間と合えばよいのか。

では世間の嗜好とはなんなのか。

嗜好も思考も人それぞれ違うもんなんだからまともな嗜好なんて決めれたもんじゃない。

つまり、僕の嗜好も思考も一人間の立派な意見として認められるわけだ。

良きかな良きかな。

大人になっても

日曜日にゲームをした。

気づけばプレイ時間は8時間。

ぶっ通しでここまでゲームが出来るのか。

そんなの10代半ばで終わりかな?って思ってた。

どうやらゲームは別腹らしい。

何も考えずに延々ゲームが出来るんだからゲームの魔力はすごいものだな。

ゲームの世界から出られないって気持ちが少しだけわかる。

楽しいもの。

楽しいものは手放したくない。

でも休みが明ける時間が近づくにつれてどんどん現実に戻されていく。

サザエさん辺りの時間がもうだめだね。

あと起きていられる時間を考えてしまう辺り、今の仕事が満足じゃないんだなと感じる。

関係ないか。

例えば極楽浄土だったり天国だったり地獄だったり。

なんと、それが科学者、物理学者に存在すると証明されました!

となった場合、今までの生活を一変させることが出来るのでしょうか?

という甚だアホらしい疑問がちょっと浮かんで。

例えば!(二度目)

天国に逝くには悪いことは一切してはいけません!

反省したらまぁちょっとは考えるかも…。

あと一日五回くらいは絶対イイコトしなさい。

タバコとか絶対アカンし。

車?キミ達が便利になるためにこの地球を苦しめるのかい?

歩け歩け!!

電気も使うな!

星の光でいけるじゃん!!

みたいな。

ソレっぽい決まりがいっぱい提示されて。

そんな決まりが神様から下されたとして。

それ、守る?

イヤ、僕は無理。

無理無理。

悪いことは一切してはいけません??

五歳の頃にもうやってもたっちゅーねん。

中間地点はありません、地獄です!!

ってなったら大体の人間は地獄に逝きますね。

僕は完全に地獄です。

どうも、地獄逝きのfranです。

変化

実はruskからfranに変えたのだ。

しかしそんなこと誰が気づくのだ。

何も言わなければ小さな変化など気づくわきゃ無い。

でも大きすぎる変化も気づかないのだ。

朝起きたら太陽が二つになっていたとしても気づかないのだ。

いやそれは気づくか。

じゃあ気づかない大きな変化って何だ。

わからない。

じゃあ今の話はなしで。

右往左往してひとつの場所に向かう。

まさに『あり』だ。

邪魔極まりない。

意図的に邪魔しているのならまだしも。

『そこに向かって歩いている』という理由があるから迷惑極まりない。

道の端を歩くくらい猿でも出来る。

どうして人間がそれをしないのか。





2008年8月9日。

本日は最悪なり。

眠れぬ森の

非常に暑い時期です。

もともと僕は寝つきは良くなく、この暑さはそれを拍車にかけるのです。

寝つきが悪い。

ようやく眠れたと思ったら暑くてすぐに目が覚める。

窓を開けるか?

こんな問いには『NO』だ。

虫が入ってくるからだ。

世界で二番目に虫が嫌いだ。

一番は勉強だ。

酷な世界だ。

嫌いなものほど、切っても切り離せない。

寝るのは好きだから快眠を得たい。

でもその手段は嫌いなものを招き入れる。

表裏一体。

相反するものは全て一体となるのだ。

アホくさい世の中だな。

無変化

平穏で変わらない日々とは何ぞや。

と思ったわけなのです。

特にいさかいがあるわけではなく。

コミュニケーションも良好。

毎日同じ繰り返し。

平穏で変わらない日々。

これに不満を感じるのは多分傲慢なんだろうなと思うわけです。

だから僕は傲慢です。

思い描いていた日々を手に入れたのにいざ見てみればつまらん日々。

不満ならば何に満足しろというのだ。

この平穏な日々は僕の思い描いている平穏な日々とは違うのか。

変化に目まぐるしい日々なぞいらんが。

水面一つ立てない湖のような日々もいらない。

まるで表面張力のような生活だ。

名前

新しくテンプレートを変えてみた。

『白と青の空の下』なんてだっせぇタイトルなもんで、それに合ったものを選んでみた。

くわえて、ちょっとだけいじってみたりした。

といっても文字の色をちょっと変えてみただけなのだが。

そういえば、どうしてこんなタイトルにしたのか。

何かに名前をつけるとき、僕は適当に考えながらも何かしらの意味を求める。

その意味にあったものに染めたいわけじゃなくて、何か意味が欲しいだけなのだけど。

意味の無いものは憶えづらい。

だから意味が欲しいのだ。



で、どうしてこんなタイトルなのか。

白い雲ひとつ無いまっさらな空も好きだけど。

爽やか過ぎるくらいの白い雲が混ざっている空が一番いい。

何故好きなのかはわからない。

良いと思ったものは好きになる。

だから好きなのだ。




でも、それだけじゃないはず。

『好きだから』というだけでは僕はそれにちなんだ名前をつけたりしない。

何か思いが込められたはずなのだ。

多分。




空に従う真っ白な雲でありたい。

そう考えたのかもしれない。

でも遅い。

僕は白くないからね。

だから。

そんな空の下で生きる人間でありたいと思ったのかもしれない。




そんなわけ無いだろうけど。

役目

ペンの役目はなんだ?

書くことか?

書くのは人間だ。

ペンの役目はインクを出すことだ。

もしくは芯を出すことだ。

三色ボールペンはすごいのだ。

三つの役目を兼ね備えたものすごいやつなのだ。

専務くらいすごいのだ。

社長は万年筆だ。

すごいのだ。

では、役目は誰が決めるのだ?

人だ。

人が人の役目を決めるのだ。

役目を振る役を担った人を誰が決めるのだ?

人だ。

人が人の役目を決めるのだ。

役目を振る役を担った人を決める人を誰が決めるのだ?

人だ。

人が役目を決めるのだ。

堂々巡りになるくらい人が存在して、堂々巡りになるくらい役目が存在する。

では、役が振られない人はなんなのだ?

屍だ。

屍に役は振れない。

それは人ではなく人であったものだからだ。

生きる屍ということだ。

役に立たない人ではない。

役が振られない人なのだ。

どれだけ才あふるる人であろうとも。

陽が当たらなければ人は見えない。

暗闇に潜もうとも。

照らし見れば美しい世界。

ろうそくなんて小さな光じゃ掌しか照らせない。

水が透けて見えるくらいの。

仰ぎ見るほど高い光で。

一時、我を照らしたもうれ。






おお、恥ずかしい。

こんな恥ずかしいものを良く書けたものだ。

大体なんでこんな文体になったのだ。

わからないのだ。

自分の気持ちを込めただけなのだ。

別に恋愛をしているわけではないのだ。

ただ、もっと周りを見ろよってことを。

言いたかっただけなのだ。
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