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貧乏ゆすり40分間

エンタの神様を見ていた。

40分間笑わなかった。

堪えたんじゃない。

心の底から笑えなかった。

いつからだろうか。

昔は少しは笑えていたはずなのに。

後半2組くらいサンドウィッチマンとかその辺が出て笑いをかっさらっていくわけだ。

犬井ヒロシも飽きたし。

一時間の間に笑っていられる時間は大体10分くらい。

10分もあるのか?

10分以下。





絶望した!

あぁ。

さよなら絶望先生がほしいな。

つまりそれを買えるくらいのお金が欲しいな。




っていうか、エンタの後にやっているattacked kuma3の方が面白いです。

土曜日の楽しみになっています。

あぁ、明日で休みが終わるじゃないか。





絶望した!!
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明日の風

『明日は明日の風が吹く』なんて言葉がある。

学生時代は

「なんてキザッたらしい言葉だ」

と言っていたが、今となってはこの言葉は美しいと感じる。

廃れた考え無しにこの言葉を感じれば、なるほどって思う。

日々、僕たちは変わっているって話だ。

日々なんてものじゃないかもしれない。

一分一秒、僕らは変わり続けている。

一分一秒を常に感じ取れている人間なんて少ないだろう。

だから、こんな言葉が生まれたわけだ。

次の日の自分は、昨日の自分とちょっと違うんだよっていう言葉だったんだなって。

勝手に思いました。

明日の僕は、少しは成長しているだろうか。

少しは、タフになっているだろうか。

重っ苦しい空気に、もっと耐えれるようになっているだろうか。

っていうか。

成長していますように。

慣れ

色んなことをたくさんするよりは、一つのことをやって慣れた方が順応できるかもしれないな。

って思ったんです。

思っただけなんです。

ゴタゴタ言うよりは、無心で一つのことをやりゃ慣れる。

慣れたら、それでいいじゃない。

って思ったんです。

思っただけなんです。

あぁ疲れた。

遊ぶのは楽しいのに、どうして仕事は疲れるのか。

ってか仕事は疲れるもんなんだよな。

楽してお金をもうけるとか、有り得ないよな。

有り得てほしいのに。

子供の頃、こんなこと思ってただろうか。

仕事をしたいって思ったこともあったし。

仕事をし始めたら学生でいたいって思うし。

今になって学生がどれほど楽だったか分かる。

なんてうらやましいんだ。

そんなの、学生時代には全然思わないのに。

思わないってのに。

じゃぁ、仕事よりもきついことをすれば仕事が楽に感じるのか?

多分そうじゃないんだろうな。

ってか、仕事よりきついのってなんだよ。

減滅社会

予想通りの面白くない世界ですな。

どこの誰でしょうか。

こんなつまんない世界にしてしまったのは。

その世界で、面倒くさいことしてお金を稼がないといけない制度に、誰がしたのでしょうか。

適応できなきゃ、下落する。

適応できりゃ、尊敬だ。

楽しくお金を稼ぐなんて無理な話だが、何もこんなに面白くしなくったっていいじゃない。

これからずっとつらいことが続く。

リストカットなんて当たり前だな。

多少図太い神経でよかったよ。

そうじゃなきゃやってられないな。

まだ始まったばかりなのにコレだもんな。

これからつらいことばっかりだとは思わないけれど、辛いことだらけだったらどうしようか。

ある日、電車に突っ込むかもな。

あぁでも迷惑かかるし。

死ぬのって結構迷惑かかるんだよなぁ。

ってか、死ぬってのに回りに迷惑かかるとか考えてる時点で全然死ぬ気ないじゃない。

他人に迷惑かからないように死ぬって無理だかんね。

どう足掻いたって迷惑かかるからね。

もう。

面倒くさい人間になっちゃったなぁ。

あんまり眠くならない人間になれたらなぁ。

あんなに眠くなるから仕事が辛いんだよなぁ。

眠眠打破なんか飲んでられないよな。

ミンミンダーハー。

将来、絶対楽な仕事に就いてやる。

そうじゃなきゃやってられん。

転職なんて当たり前だな。

天職なんて、ありはしないんだからな。

天帝マルチーズの夜明け

環境が変わっていく。

望んだ環境ではないことは確かではあるが、望んでいない環境かと言われれば以外にそうでもない。

満足しているか?と言われれば、全然。

満足していないか?と言われれば、まぁ満足はしていないか。

望んだ環境では無いから、満足できない。

じゃぁ、満足できる環境ってなんぞや?

そう問われれば、まぁ、答えれない。

満足できる環境は、全然思い浮かばないし。

初っ端から『最高!!フッフゥ~!!!』と言える場所なんて無いだろうし。

なんでまぁ、こんな世界なんだろうか。

何かしら技術をつけて。

それを生かして仕事して。

イヤ違う。

仕事をするために自分を生かせる技術をつけるわけで。

コレは本末転倒になるのだろうか。

コレが本末転倒になるのなら、世界は目的と手段が入れ替わっているわけだ。

手段のために目的を選ばない世界。

でも、生きることが目的なら本末転倒にならないわけで。

こんなことでいちいち悩むなんて、人間だけなんだろうな。

それも、この世界に生きるのに適していない人間だけだろうな。

肌に合わない。

性に合わない。

取り繕うのも結構面倒なんですぜ。

でもそれが社会っていう世界なんだろうな。

もっと、奔放とした世界に生きたかった。

イヤ、別に死ぬわけじゃないけど。

心はもう、死んでるんじゃないか?

死んでるかもね。

それでもいいかもね。

心が死んでりゃ、少しは生きやすくなるでしょ。

自分の空間

結局ココがそうなのかと思う。

気が向くまで放置してて。

でも消さない。

消すことを忘れた空間。

ソレがここなんだろうなと思う。

この空間に対して、嫌悪もないし好意もない。

何が大事なんだろうと思うけど、結局大事なことは無くて。

完成されたものに興味が無くなるとかそんな大層な考えは持ち合わせてはいなくて。

自分のしたこと一切を全て表してくれるこの空間に別に嫌悪もないし好意もないだけの話。

つまるところ、『家』なのだ。

でも放って置き続けばそのうち朽ちる。

それも『家』と同じ。

なもんで、気が向かなくなったらそろそろここも引き上げると思う。

ここにいる時間も少なくなってきたし。

自分の家を持ってみたいものだ。
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