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僕の気持ち。

どうして世界はこう面倒臭いシステムになってしまっているのだろうか。

イヤ、世界っていうよりは世界に生きる生き物全般。

どうして、こう面倒臭い生き方を強いられないといけないのか。

そりゃご飯食べなきゃいつか死ぬし、水を飲まなきゃ喉が渇く。

動かなきゃ体はなまるし、何も考えなきゃ頭も働かない。

だから生きる為にご飯を食べないといけないし水を飲まないといけないし体がなまらないように動かないといけないしどうでもいいことでも頭を使って考えないといけないし。

そうやって今生きる人間程度の能力を備えないと、社会ではやっていけない。

今日を食いつなぐ為に働く。

お金をもらう。

ご飯を買う。

水を買う。

娯楽があることが、この世の唯一の救いかもしれない。

自由に意思を持ちすぎたおかげで、どうしようもなく他人に依存している人間が増えたけど、コレは人間の優しさが生んだものだと思う。

わがまま。
自己中。
過保護。

全部そうだ。

結局、優しいだけじゃ破滅する。

厳しいだけじゃ破滅する。

繊細でとても粗雑な作りの人間は、本当に相手をするのが疲れる。

こっちだって繊細で、とても粗雑な作りになっているんだ。

わがままな人間を許容する粗雑さは捨てたほうがいい。

身を削って献身的になる繊細さも捨てたほうがいい。

でもそうすると、何も残らないから。

人間って、本当に面倒臭い。
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ruskロボッツ

例えば、天気がおかしいと言われる。

ソレは、天気がおかしいわけではない。

予報がおかしいだけで、天気はおかしくない。

そもそも、人間は『予報』に頼りすぎたのだ。

実現率の高い『予言』は『予知』と呼ばれるように。

ソレはもはや『予報』ではなく『決定事項』となっていたのだ。

つまるところ、今の方がよっぽど『予報』らしい。

ってか。

天気の気持ちになってみなさいと。

『天気がおかしい』って別に天気がおかしいわけじゃなくて。

『予報』がおかしいだけで。

別に普通のことをしているのにおかしいと呼ばれるその気持ち。

分かるぅ!

新刊の漫画が出てるから買っていったら合計で1万3千円支払ったときのレシートを見せたときに

『オマエの一回の買う本の量はおかしい』

と言われたときの気持ちに似ている。

違うんだって。

1万3千円の内8千円は新刊でそれ以外は面白そうだったから一気に買った分なんだって。

そんなこと言ったらアレだぞ、貴様ら。

冬だと言うのにガリガリに破れたズボン履いて寒い寒い言うてる貴様らの気持ちなんぞ僕には一切分からんわ。

大体そのズボン、破れてるのに異様に高い値段ですよね?

漫画の新刊を1万3千円分買いました程度は驚かれないくらいの、値段。

イヤ、オシャレだよ?

オシャレイズムだよ??

冬休みだってのに一日中ゲームするか漫画を読み直すか、深夜アニメの日だけは忘れずに計画的に睡眠を取る非健康的な生活をしている僕なんかより断然オシャレさ。

大体、服って『保温・防御』のためにあるんじゃないのかね。

保温は冬場に限るとしても、防御面ではどうだろうか。

夏とか有り得ない。

乳とケツと○○○を隠せばいい感じになってるじゃない。

水着じゃない。

万々歳じゃない。

パンチラとか目じゃない。

イヤ、パンチラはイイ!

別にパンツが見たいんじゃなくて、パンツが見えるその過程に男はロマンを見出すわけで。

ソレはさながらパンチラクィーンのマリリン・モンロー(?)が下から吹き上げる風を利用してパンチラを演出したかのような、神しか楽しむことを許されない行為。

時が経ち、人々の間でソレは忘れ去られ、かの言葉で甦った。

『絶対領域』という名で。

ってか、久々の日記だってのになんですかこの醜態は。

タイトル関係ねぇ。

ここで、僕は言わない。

『でもそんなの関係ねぇ!』とは言わない。

『ハイ、オッパッピー』とも言わない。

ソレはさながら、

『ウェルカム・腕噛む・どこ噛むねん!』とは言っても

『ドゥン!』と言わないように。

『へ~ん・たい!お父ちゃんやめてあげて!!』とは言っても

『でっかいどう!』とは言わないように。

ワタシハ、ソノバノクウキヲヨンデ、モトメラレテイルコトガラトハギャクノコトガラデコウドウスル。

ソレハ、ケッ果的に其ノば乃空キをナゴまセ流ト言ウことに、キ付いていルカらでス。
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