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人間が滅ぶ

人間が滅ぶ夢を見た。

別にハルマゲドンとかがあったわけじゃない。

その夢の世界じゃ、かの『恐怖の大王』みたいな予言があって、その世界もあと一日で滅ぶって言われてて。

夢の中だけど、世界が滅ぶ三日間を過ごしてきた。

恐くは無かった。

まぁ、夢だからだろうけど、現実味もまるで無いし、そこそこ好きなことして過ごしていたし。

でも世界が滅ぶ当日、言い知れぬ不安がよぎって。

外に出て、近くの川に様子を見に行ったんだけど、何人か倒れてて。

あぁもう滅び始めているんだと思った。

実はその夢の世界の予言は、

『緑が酸素を出さなくなる』

ってなものだった。

夢の中だからか、僕は全然苦しくなかったけど確かに車も通ってないし人は続々と倒れているし。

そうやって僕以外の人間が消えていって僕だけが取り残されるっていうのが以外に恐くて。

そんな中、目が覚めたわけです。

なんだか今までに見たことの無い夢で、ちょっと面白かったなーと、思ったり。

でも滅ぶのはまだゴメンです。
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未知数

37歳の人が40歳になることを考えた時の気持ちってどんなんだろうか。

27歳が30歳になることを考えた時の気持ちってのはよく聞く。

テレビのアナウンサーとかがよく言っているし。

しかし、37歳は聞いたことが無い。

なんだろうか。

あと3年で十の位の数字が変わるっていうのは、とても近しい存在に感じるのか、でも3年って実際結構長いと思うし。

ちなみに、17歳のときに二十歳になった自分を考えたときは、

『まだまだ先よのう』

なんて考えていたけど、それこそ27歳ってのはあと3年で一区切り迎える感じの年齢だと僕は思うし。

『3』って数字は、そのときの環境とかでものスゴク印象の変わる数字だと思った。

あと3分でアニメが始まる。

もうすぐだけど、テレビの前で待つにはまだ早い。

しかし、油断するとオープニングが始まる前にテレビの前で準備が出来なくなる。

そんな、微妙な数字。

だと思ったら、『三人寄らば文殊の知恵』なんてことわざもある。

2人では足りないことを、3人目が補ってくれる。

ソレはいったいどれだけ心強いものだろうか。












3年前の僕。

今、僕はこんな感じの大人です。

想像通り?

神のイイトコ・ワルイトコ

与えられる光は緑や作物を耕し、人々から恐怖の心を払拭する。

天高く、炎に包まれそこにいるだけの存在が、時に神と崇められ、羨望の眼差しで見上げられる。

しかし。

天高く、炎に包まれそこにいるだけの存在であるが故に、意思が通じることは無い。

ただただ見下ろしているだけなのだ。

神々しすぎる光に人が倒れていても、変わらず光を与え続ける。

その神々しすぎる光は、人には毒なのかもしれない。

が、その光が無ければ私たちは生きていけないのだ。

















太陽のことでした。

バレバレでした。

支配者

例えば1+1の答えを求めるにはどうしたらいいか。

むしろ、僕らには説明することが難しいくらいの極一般的な問題。

この1+1には全ての基本が入っているような気がした。

この答えを求めるには、

『記号を知る』
『記号の意味を知る』
『数字を知る』
『数字の意味を知る』
『書き方を知る』

で、分かる。

僕らも初めはこんな感じだったんじゃないだろうか。

で、上の5つ。

物事を知るために、これらは必要なものではないかと思ったのです。

1+1だけじゃありません。

漢字も、ゲームも、なんでもかんでも…。

上の5つが、全てを知ることに必要なんだなと、1+1を見て思ったわけです。

全ての人が知っている。

逆に、全ての人に知られている。

1+1は支配者であり、また完全な従者だと思うのです。





ヤバい、全然意味分かんない。
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