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多重人格3歩手前。

最近ね。

独り言が多くなったのです。

まぁ別に独り言くらいいくらでも言う人はいますから、そこは不思議でもないかなーって思ってたんですけど。

最近ね。

頭ん中の自分と会話してるっぽいんですよね。

イヤ、なんつーか頭の中の誰かがなんか喋るわけですよ。

自分の頭の中だから結局自分の言葉だろうけど。

で、ソレに何か言い返してるわけです。

危ない。

イヤ、危い。

僕その内妖精が見えるんじゃないか?

あー怖い怖い。

でも妖精見えたら結構幸せかもしれないじゃない。

ソレが可愛かったらなんていうか、ムッハーッて感じじゃない。

むしろソレでいいじゃない。

ソレで生きていけるならいいじゃない。

幸せならいいじゃない。

幸せな人は手を叩く必要は無いんだよ。
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失敗フォルテッシモ。

何が失敗かって言いますと、レジでちょっと多くお金を貰ってしまいまして。

いくらかってーと、1000円。

ちょっとじゃないってーの。

言い訳をしますと。

その1000円札、ピン札だったんですよ。

で、お客は財布から2枚のつもりでポッと出す。

でも、ピン札ってすごい他のお札とくっつくじゃないですか。

だから、僕もお客も気付かなかった。

そういう経緯があって、今からの話。

その1000円をどうするのかってな話。

普通に考えれば置いといて、朝に人が来たら

「多く貰ってしまいまして…」

って言って謝りながらお金を置いておいてもらうのが定石。

しかし、アクマ僕が言いました。

「イヤ、パクれや」

テンシ僕が言いました。

「戯けたことを…監視カメラがあるのですよ?中に入ってカメラが無いことを確認してから頂きなさい。そもそも、貴方のところの社員が録画をいちいち見ているとでも思いますか?忙しくて、そんなこと出来ないはずです」

フツーの僕が言いました。

「まぁ、待て。コレを頂くかどうかは僕の良心に聞いてみましょう」

アクマ僕が言いました。

「バッカお前、何の苦労も無しにお金が頂けるって寸法をわざわざ捨てんのか?そういう人間、うまく世の中生きていけねぇよ」

テンシ僕が言いました。

「その通りで御座いますですわよ。良いですか?世の中には本音と建て前があるのですよ。責任者がいない今、建て前を建てる必要は無いのですよ??」

フツーの僕が何かを言おうとしたとき、アクマ僕が言いました。

「ガメれ。今なら間に合う。ガメれ。財布を取り出せ。開け。札入れを開け。その1000円を入れろ。それだけでいい。いいから財布を出せーーーーー!!」

テンシ僕が言いました。

「エーロー本!エーロー本!!」

良心が言いました。

「バーカ」

僕は目が覚めました。

そうです、やっぱりこんなあぶく銭を頂くわけにはいかないのです。

そういうわけで、朝の人に渡しておきました。

っていうか、たかだか1000円ごときのあぶく銭でこんなに葛藤するのか。

人間って、しょーもない生き物だ。

違う、しょーもないのは僕だ。

お金が無いからって頂こうと思ったその根性を叩きなおす必要がある。

ので、軽くSMしてくれる人大募集!年齢問わず。

むしろ小学生かかってこあqwせrftgyふじこlp@

スレスレボンバー女の子。

惜しかったんですよ。

かなり惜しい。

イヤ、深夜バイトに行ってきたわけですよ。

で、お客さんで女性がいたわけですよ。

惜しかったんですよ。

いえ、違います、別にパンツが見えそうだったとかそんなんじゃなくて。

こう、惜しいんですよ。

顔が。

顔は普通とも言えなくもないですけど見ようによれば可愛く、しかしそのまた逆も然り。

僕のストライクゾーンに入りそうで入らない、見ようによってはど真ん中ですけどそのまた逆も然り。

こう、ね。

パーツがまぁソコソコいい感じじゃない?って感じるんですけどその配置がどうにも微妙で。

もう少し化粧をうまくやればストライクゾーンに入るかな?とも思ったけど厚く化粧をしているわけでもなく割とナチュラルメイク。

厚い化粧はあんまり好きじゃないからソコは大丈夫。

なんていうか、非常に惜しい。

天は二物を与えないって言いますけど、正に遠回りな意味でその通りなのかなーと、思いまして。

何でも普通くらいに出来るけど特筆した長所も無く、短所も無い。

良くも無ければ悪くも無いって言えばいいんか?

でもソレって二物を持ってないってコトですよねぇ。

一物は持ってるんですよ。

でも二物は持ってなくて。

なんていうか、こう、なんていうのか。

惜しいって言葉が一番しっくりきたんです。

まぁ、僕の好みの話なんですけど。

もう、有り得ないくらい可愛い娘っているじゃないですか。

例えば堀北真希とか。

イヤね、最近良く見たらゴッサ可愛いことに気がつきまして。

宮崎あおいもモッサ可愛い。

なんていうか、もうアレは神ですよね。

イヤ、女神ですよね。

本当に世界を掌握すればいいと思うのですけどね。

女神クラスにもなったら自分の容姿なんて気に掛けなくても美しいものなのでしょうね。

なんていうか、世の中平等じゃないよねぇ。

平等である部分は必要でしょうけど、全てを平等にするなんて無理な話ですよねぇ。

何喋ってるのか全然意味分からないけど、とりあえず寝ます。

学校行くまでの、戦士の休息。

イヤ、そんな格好いいものじゃなかった。

竹薮焼けた。随分焼けた。

ちょっと目を離すとコレだって思う。

何の話かといえば、この日記の話。

ちょっと別のことに集中するとすぐにこの存在を忘れて、イヤ別に完全に忘れてたわけじゃなくてあー日記書かないと生存確認されないなーとか思いつつでも家に帰ってくるのが最近は遅くてすぐに寝るし家に早く帰っても眠くてすぐに寝てしまうし。

つまるところ、こうやって日記を書ける時間ってのは随分貴重なんだなと思った所存に御座いまして。

ソレにしてもおよそ5日間くらい間が空いたのですか。

イヤ、ちょっとイソイソとしていて他の家に家宅捜査する暇もなく、しかしながらエッチぃサイトに足しげく通うことは連日やめることも無く続いておるわけで。

なんていうか、優先順位っていうの?

イヤでも半ヒッキーの僕としては家に帰る順位が低くなるってのは社会に順応しているってことでイイコトなのですかね?

イヤ、家に帰る順位が低くなるだけで社会に順応していると言えるかどうかと言えばソレはソレで『うん』とは言いかねるけど、しかし全く『違う』とも言えないと思うわけで、イヤ、そりゃ分からんよ?(ちょっとうるさい

しかしどうしてか、人間は不思議というか、社会は不思議というか。

どうしてお金が無いときにお金が入用なのか。

多分、普段からお金は入用なのだろうけどあからさまな用事ってお金が無いときに出来やすい。

ソレも急に。

例えばご飯を食べに行くというイベント。

まず、急激な展開でそのイベントは発生し、所持金を確認するわけです。

今僕の置かれている立場として、友人は年上しかいないと考えましょう。

その年上の人は今時の若い人で、オールは普通ってくらいの人。

要は遊びとかに関しては万事オッケー任せろ日本って感じの勢い。

リーダーシップあり。

少しばかり強引。

そうなると、僕としては断れないじゃないですか。

ホラ、僕って基本、用事が無いじゃないですか。

半ヒッキーだから、用事は無いけど帰りたいって感じじゃないですか。

でも帰れないじゃないですか。

そんな強制イベントが発生してしまうと、とにかくイベントが終わるキーワードは『終電』。

コレに限る。

イヤ、そのイベントは別に面白くないってわけじゃなくて、むしろ結構面白いんだけど何故かお金が無いときにそういうイベントが舞い降りるからどうしたものかと。

とりあえず終電まで耐えれば勝ち。

しかし中々どうしてか、うまくいかない場合がある。

ノリ過ぎて終電を逃せば、朝まで討論なのです。

僕はギリギリその『終電逃してとりあえずどうしようか。じゃぁとりあえずカラオケでも行く?イヤ、その前に女の子をナンパしよう。イヤ、オマエの家に行こう』という名のイベントまで派生したことはないから何とも言えないけど。

なんていうか、学生だし明日は授業があるしもうちょっと遠慮を交えながらいい感じに遊んでいきましょうよってな話でした。

続きはwebで!(挨拶

この時間帯。

別段面白い番組がやってなくて、時間を潰すのにちょっとだけ苦労するのが困りもの。

深夜バイトに行くまでに、少しは気持ちの良い思いで行きたいじゃないですか。

でも、面白いのが無い。

夜中になったら、アレだ、時効警察だっけか。

アレがやるんだけど、放送時間はもうガチでバイト中だから見れない。

悲しいよな。

深夜バイトのデメリットですね。

深夜は楽だけど、楽しい番組が見れないのが悲しい。

水曜日も深夜だから、タモリ倶楽部が見れない。

悲しい。

垣根を越える。

よく、僕の思う人間像を他人は易々と越える。

確かに世の中探せば沢山の人間がいて、そりゃぁ皆の思う普通のシルエットの人間じゃない場合もあったりする。

が、やっぱり人間。

割と思ったとおりの行動、言動、存在感。

安いけど、20年間生きてきて沢山の人間を見てきたような気がする。

つってもアレ、家全然出てないけど、ソレでも一応20年。

ソレは電車に乗ってたり人の多い道を歩いていたり、ふと止まって周りを見たときに思うわけです。

何だコイツ?ってな人間。

この前電車に乗ったとき。

電車が発車するとき。

プシューって腑抜けた音がして発車する直前。

歩きながら

「プャアアァァアアアアーン!」

と大きな声で僕の前を通り過ぎる変な奴がいました。

何でかすごい早歩きで歩くたびに首が横に揺れて優先座席にドサッと足を広げて座る。

コイツはすごい、大物になる!と思いました。

イヤ、モラルの無い野郎は絶対大物にならないけど。

ソレと、大通りで信号待ちの時。

何故かソコに座りだして、ストレッチ。

道路に足が出てて、ぉおおアブね!と思ったこと思ったこと。

で。

ソイツ、すごいパッツンパッツンのジーパン履いてて。

ストレッチ後にそのズボンで走り出す気か?と思ってたら信号が青に変わって。

信号が青に変わったけど結局ソイツはストレッチを続けてて信号が赤に変わった。

信号が赤に変わってもまだやめる気配は無く。

なんていうか、コイツは大物になる!って思いました。

イヤ、もうならないけど。

こんな奴がなるわけ無いけど。

そういうわけで。

よくよく考えたらこんなに人間がいるんだから。

想像を超える人間は沢山いる。

ソレに気付いたのが、今。

いつもいつも僕はそうだ。

気付くのが、遅いんだ。

不完全計画執行中。

起きたら22時だったんだ。

ビックリしたんだ。

こう、予定では。

18時くらいに起きる→飯食う→買ってきたケロロ軍曹を読めるだけ読む→ゲームをして快適な時間を過ごす→寝る→起きるといい時間→学校へ。

こんなノリで行こうかと計画していたのです、昨日の朝。

そしたらもう4時間くらいその計画がずれてしまいましたよ。

どうしたらいいんですか?

こんな時間に日記書いたって誰も見てくれないのに。

何故僕はこんな時間に書いているのでしょうかね。

やまだ電気も通販をする時間帯。

特になにもすることが無いのが恐ろしい。

さて。

どうしようか。

続きはwebで。

マイブーム流行言葉。

『続きはWebで!』

コレが今のマイブーム。

コレを言うとなんだか、和む。

なんかの拍子にコレを言ってやると無条件で笑いが取れる。

自分のだけど。

そう、大した意味は無いはずなんだ。

全ての言葉はそういうものだ。

意思を伝える方法のひとつが『言葉』だったってだけで。

他にはジェスチャー、イヤ、ジェスちゃぁ~。

そう、たむけんの『ちゃぁ~』ですら意味は無いのだ。

一発ギャグってそういうものだ。

ただ、何かが『面白い』んだ。

そういうのを理論立てて説明出来るほど僕は言葉を知らないし、原理も知らないけど。

なんか、タガが外れるんだろうなって思うわけで。

こう、なんだ、もっといっぱい色々と言いたいことはあるけど…。

続きはWebで!!

普通なら焦るべきか。

この前、エロいサイトをものっそいお伺いしまくってたんですよ。

そしたらワンクリック詐欺っていうか、正確にはワンクリックじゃないんだけどソレに近い詐欺に会いまして。

『8万円払うネ!でも二日以内に払ったら4万円にまけてあげるネ!』

みたいな感じで、可愛い中国人に言われたらいいなとか思っていたのですけど実際は全然違って。

無機質ってわけでも無く、何とか頑張って明るく見えるようにフォントが色鮮やかで大きかったのですけど表記されていることは全然明るくなくて。

しかしその中で面白かったものといえば。

『メール送ってくれたら振り込む口座を教えます』

って書いてあった。

オマエ、なんでやねん。

オマエ、なんでやねん。

オマエ、なんでやねん。

三回も言ってもうたわ。

ソレくらい、オマエ、なんでやねん。

恐怖心煽って、お金払わせるのがセオリーでしょうが。

銀行口座くらい何も言わなくても表記しとけ。

ソレと、サイト全般と利用規約に登録方法が書いてない。

ソコまで手を抜くといくら素人でも払ってもらえないよ。

ワンクリックでもいいから書いておくべきでしたな。

ってか最近の詐欺って手が込んでるな。

何かをインストールする画面をわざわざgifで作って利用者を煽るんだから、すごいな。

僕も初めてだったからちょっとビックリしたよ。

そういうわけでみなさん、気をつけてください。

そういう詐欺サイトってちゃんと見たら穴だらけですから、よく見ると結構面白いですよ。





ってホントは『イヤ~最近またゲーム始めたんですよ~ゲームボーイアドバンスのですけど~』とかそういうの話そうかと思ってたのに。

ってか皆一回詐欺サイトにかかってみてくださいよ。

絶対面白いから。

並々ならぬシュール。

知っておいででしょうか、あさひ美容外科のCM。

看護婦が何やらやらかすCM。

ちょっと前のCMは弁慶VS看護婦という移植のバトル。

弁慶が鋭く槍を突いたと思えば看護婦はヒラリと交わし、看護婦はといえば何故か笛か何かを吹き出し、弁慶を和ませる。

っていうか、多分その音色にモノスゴク感動したんだと思う。

皆寄ってきた。

皆の服がカジュアルすぎて、弁慶浮く。

そういうCM。

今しがた見た新しいCM。

野球をやってて、看護婦がピッチャーで、いや、ピッちゃ~で。

看護婦が投げたボールの速度が170キロ。

ありえん。

あんなに軽く投げたのに。

もしかして恐ろしいほどに肩が強いのかもしれない。

まぁとにもかくにも、あのCMは吹く。

っていうか吹き出す。

全体的にツッコミ所が多い。

どろろどろろ~。

ってくらい多い。

そんなわけで一度お目にかかる時があれば。

見て笑ってください。
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