スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ボラギノールEX。

キャメロンディアス!(挨拶

僕はどうにもテレビの中の人が言った言葉が頭に残るらしくて。

ソレを題材に日記を書く癖があるようです。

って言ってもさっきみたいな挨拶で終わる事もしばしば。

なんていうか、キャメロンディアスを題材にして何を書けと?

もうすぐ学校へ行く。

帰ってきて寝て、深夜バイト。

別段忙しいわけでもなく、フワフワとしています。

ハリーポッター!(敬具、みたいなもの
スポンサーサイト

二個目。煮込め!

タイトルに意味は無いんだけど。

僕の聴く音楽は全然統一性が無いなってちょっと思って。

僕は買った音楽はしばらく聴きます。

ソレもその曲だけ。

一日中おんなじ音楽がずっとずっと流れるわけです。

今も流れてます。

取り寄せしてもらった音楽をガッツリ聴いているところです。

ちなみに取り寄せしてもらって買う音楽は大概アニソンです。

しかし最近のアニソンはアレだな。

アニソンっぽくないな。

なんだったらDJ OZMAの音楽だって聴きようによっちゃアニソンに成り得る。

なんか、ヤンマガ辺りのマンガがアニメになったら選曲されそう。

僕の今聴いている音楽なんて、少年誌のマンガだもんな。

少年誌ったって、アレだぞ、多分ボンボンとかその辺のアレだぞ、雑誌だぞ。

もっと少年誌っぽいような音楽でもいいじゃないとか思いつつ、その曲に聴きいれています。

最近、僕の好みの曲が増えたな。

そんな世界が、好きだ。

均等。

ソレはソレは均等が保たれているもので。

イヤ、ソレはソレで均等が保たれているものだって!

違うんですよ。

ずいぶん前にアメトーークで越中詩郎の物真似やってる芸人がいっぱいいて。

ちなみにアメトーークであってるからね、多分。

で、その越中って人はプロレスラーで、語尾に

『って!』

ってつけるんだって!!

まぁ、そんなことはさておいて。

何を書きたかったのか。

忘れたんだって!!

さておいて、な。

そうそう、散発に行ってきたんです。

毎度毎度、気に入らない髪形になって帰ってきて。

そんなことはどうでもいいんだった。

いつも行ってる床屋には小さいテレビが2台置いてあって。

散髪中に見れるわけです。

大概、夕方のニュースくらいしかやってませんけど。

で、そのニュースを見ていて。

こう思ったわけだ。

『ま~た死んでる』

多分。人生で一番聞いてるんじゃないか?

死亡って言葉。

まもなく死亡って言葉。

一日に一度、絶対その言葉が出てきて。

ってことは絶対一日に一人は死んでる計算で。

ソレも日本国内。

寿命を迎えられて御臨終のお方はまぁ、ニュースになるには名が不足していて。

絶対、自分の望んでいないような状況で死ぬわけで。

なんだか、おかしいような気がしなくもない。

でも、おかしくないような気もしなくもない。

自殺が起こっても、ソレほど驚かれなくなった。

おかしいような気がするんだよ。

でもおかしくないような気もするんだよ。

放って置くのもここらが限界なんじゃないのか。

ソレなりの対策を取らないと、コレから先もっと死ぬよ。

ちょっといざこざがあったくらいですぐに死ぬようになったし、まして自殺も選択肢にあるんだし。

いいのか。

このまま人が死に続ける。

つまりソレはそのまま可愛い子の減少だぞ。

可愛くない子ばっかりが自殺するわけじゃないぞ。

可愛い子も自殺するんだぞ。

そんな美人薄命は許さんぞ。

もったいないって。

イヤ、もったいないって!!

もったいないなんて言葉は本人には絶対伝わらないのは分かってるんだけど、他人にはその人の未来が想像できるわけで。

だから、可愛い子が死ぬ。

ソレはつまり男子全員のモチベーションが下がるんだって!

だから、自殺とかはやめるんだって!

むしろ、やってやるって!

何をするかは分からないけど、やってやるって!

心が揺さぶられる本。

『親指探し』って名前のマンガを買った。

本当は小説とか映画の方で見たかったのだけど、とりあえずマンガで。

よかった。

なんていうか、濡れたね。

もう濡れ濡れ。

枕が。

怖くて枕が。

涙で濡れ濡れ。

ウソです。

イヤ涙を流したのだとか怖くて枕が濡れたっていう一部分がウソってわけじゃなくて、両方な。

別に泣いてないし、枕も濡れちゃいない。

強いて言うなら枕は曲がったくらいです。

グギュー!ってやったから。

とりあえず。

僕は映画やマンガ、小説とかじゃ怖いとは全然感じなくて。

じゃぁなんで親指探しなんか買ったんだよと申しますと、ただただ読みたかっただけなだけで。

でもよかったよ。

久々にキタね。

グロかったんだもの。

可愛い女の子の顔にデッカイ刃がグサー。

辛抱たまりません。

イヤでも一等賞は冒頭くらいに出てた女の子が一番可愛かったな。

子供だけど。

でも可愛いんだよ。

辛抱たまらんわ。

だってその日深夜バイトだからバイト行かなきゃいけなくて、全然寝てないからバイトの時間まで寝ようと思って、でも親指探しを読みたくて読んだらそこそこ面白い+可愛いっていうコンボで来て。

第2ラウンド。

結局30分くらいしか寝れませんでした。

しかも実質寝れてないし。

夢も見れなかったわ。

っていうか当初書きたかったことが全然書けていない状況。

イヤな、アルバム買ったんだよ。

音楽の方な。

別にどっかの古本屋で売ってあるような卒業アルバム買ってきたとかそんなんじゃないからな。

とにかく、音楽のアルバムを買ってきた。

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『崩壊アンプリファー』。

ELLEGARDEN 『BRING YOUR BOARD!!』。

アジカンはまぁ前から聴いてたし、なんだか最近どれもおんなじ様な曲調に聞こえてきたけど、おんなじでもイイと思えるから別にいい。

エルレガは聴きたくなったんです。

名前がなんか格好いいじゃん?

エルレガーデン。

だから買ってみて、聴いてみた。

イイ感じだったのだ。

ただ殆どが英語だったんだ。

和製英語だから言う分には全く問題ないけど。

歌詞にもついていけるけど。

でもさ。

やっぱ英語って、怖いもんですよね。

この前梅田へ行ってきたんです。

お給料が入ったので、ゲーセンへ行こうと思いまして。

そしたらなんか、道を聞きたいのか前にいた人が喋りかけてきたんです。

中国語で。

もうビビったな。

英語ならまだしも、中国語やと?

20年生きてきました。

かすりもせんかったわ。

ホント、何喋ってるんか分からなかった。

多分

「阪急行きたいんですけど~」

的なことを行っていたかもしれない。

地図に指差した先がモロにHANKYUって書いてあったし。

まぁ、阪急のどこやねんみたいな話にもソレはなるんですけど、僕は阪急に行ったことがないものでして。

そもそも、言語が通じないんじゃどうしようも出来ないじゃない。

ってか、日本に来るなら日本語のお勉強くらいは少しはしといてください。

『こんにちは』レベルじゃダメなんだよ。

こんにちはって言われておいてその後に喋る言葉が中国語だったら

『なんだソレ!?』

ってなるじゃない。

そう、そんなことがあったんです。

そういう話。

ってか。

長々と、書いちゃった。

死神の名付け親。

例えばゲームなんかをする時。

キャラクターに名前をつける時がある。

もっぱらRPGだったりする。(例えばドラクエとか

そういう名前をつける場面になった場合、僕は即座に思い浮かぶ名前がある。

『よしお』

『やすお』

何故かは知らない。

女の子の場合、

『よしこ』

『やすこ』

何故かは知らない。

だが、何故かこの名前が出てくる。

人間は面倒なもので、何かを考えて答えを求めている時、若干のインパクトのある言葉、映像が出てきた場合、ソレがしばらく離れない。

何か名前を決めるとき、必ずといっていいほどに候補に挙がるあの名前が、僕の中から離れない。

ソレも名前をつけるのに時間制限があった場合なんかもう、アレ。

最っ低。

候補に挙がる二つの名前なんか、『よ』か『や』の違いだし。

なんかイヤだろ、超イケメンの双子の彼等の名前が『よしお』ないし『やすお』だったら。

なんかイヤだろ、超カワイイ双子の彼女等の名前が『よしこ』ないし『やすこ』だったら。

昨今ビジュアルな名前が重視されるこの時代。

今の若い子につける名前としてはふさわしくない。

そう思いませんか?

誰に聞いているんだろうか、僕は。

そう、最高の名前は知らない人間が決める。

でも、例えソレが最低でも自分の名前は自分で示したいものです。

そんなの、無理だけど。

多分60億くらいの考え。

こんだけ人間がいたら被ったりダブったりしてもいいものだと思うわけだ。

容姿境遇見解得意不得意感覚器用不器用意見髪型身長体重座高股下他諸々。

限りなくそっくりってのは見たことがある。

双子じゃなくて全然知らない人で、でも生まれた時間は3分くらいしか違わなくて日付も一緒だし年齢も一緒。

結婚した日も一緒だったり境遇も容姿もそっくり。

でも違うんです。

全然ダブってない。

形は違っても用途が同じものがソコにあったらダブってるっていえるけど。

そういえば人間は一体何に使われるんだろうなーとか、そう思った。

生物学的に言えば子孫を残すため。

コレはよく聞く。

むしろ聞き飽きたくらい。

でもなんで子孫を残すために生きて、残したら役目を終えて死ぬんですかね、生物学的に。

生んだ⇒死んだ⇒生まれた子が生んだ⇒死んだ⇒生まれた子が生んだ子が生んだ⇒死んだ⇒生まれた子が生んだ子が生んだ子が生んだ⇒死んだ⇒生まれた子がエンドレスサマー。

人間以外でも言える。

傲慢かも知れないけど、そう思うのは人間だけかもしれないけど。

なんで生きてるんだろうな。



そして最近の僕の日記は疑問だらけだ。

ウザくなってきた、髪の毛。

普通の状態で前髪の毛が目の前にかかって、視界自体は別にソレは慣れれば問題無しの無問題(モウマンタイ)なんだけど。

鼻とか、まぶただったり目の下辺りが若干、ホント若干チクチクしてウザい。

だから部屋にいるときは大概母上様から貰ったカチューシャで前髪をかきあげています。

しかしそうすると髪の毛に変な癖がつきやすくなって、お風呂に入ってシャンプーしてもリンスしても中々治ってくれないわけだ。

髪の毛を切るのはあまり好かない。

髪の毛がいい感じに伸びている時の自分が一番好きだからです。

でも油断するとソコから髪の毛がウザいと思うようになって結局嫌いになってくる。

ストパーの悩み。

そしてケーブルテレビの工事をやった。

何故か録画が出来なくなっていた。

スカパーの悩み。

そんなことは置いといて。

あぁ、髪の毛が…。

前髪は目の前まで伸びて、耳も隠れているしもうちょっと放っときゃ肩までつく勢い。

早々に切らないといけない。

分かっている。

でも、お金が無い。

お金が無いから切りにいけない。

自分で切れない。

僕は一人で生きるのには全くと言っていいほど向いていないかもしれない。

料理作れないし。

そんなんでよく一人暮らしがしたい等と抜かしおったわ。

片腹痛いわ。

しかし片方の腹が痛いなんておかしな話だ。

むしろ、腹は一つだ。

片乳痛いわ だったらよく伝わったのに。

イヤ伝わらないか。

片乳痛いってなんだよ。

笑ったら片乳が痛くなるのか。

は、乳首か!?

笑ったら乳首が痛くなるのか!?

だが、男である僕にはソレを知る術は無い。

だからと言って女性に聞いたらセクハラで植草教授みたいになる。

世の中は残酷で矛盾している。

本当に知りたいことは、人間が阻むんだ。

何ゆえの焦燥感?

なんだか、焦ってるような気がする。

何に焦ってるか全然分からない。

イヤ、もはや分かってるから何で今更焦ってるのかが全然わかんない。

なんていうか、就職活動のことでかなり焦ってるんだろうと思う。

僕はダルがりですから、学校ならまだしも家にいたらなんにもしない。

PCはただのオーディオプレイヤーに成り下がり、テレビを見てソレで寝るだけ。

バイトがある日はバイトをして、朝の幽白を見て、寝る。

なんだこの生活は。

2年生になったらもう即効で就職活動だぞ。

今は就職活動に備えて色々とやるべきなんじゃないのか。

そんなわけで学校へ行ってきました。

その就職活動に必要なことを。

でも、ソレは家でも出来ることで。

じゃぁ家でやればいいのに家じゃ僕は何もしないから。

電車賃往復で払ってわざわざ学校に行ってやってきたことは家でも出来ること。

コレは、はっきりいって無駄足のような気がしてならない。

アホらしい。

バカ。

バーカ。

ただ、学校じゃないと僕は何もする気が起きないみたいだ。

思えば、色々辛いことあったからなー。

学校は全然楽しくなくて、楽しくない場所って知ってるからなんとか楽しいところを探したのだけど、指3本で足りるくらいの楽しい部分しかなくて。

ソレも長続きせず、なんていうか、毎日がつまらなくて。

だからせめて自分の部屋には学校の物は持ち込みたくなくて。

もって帰らないといけない教科書以外は全部学校に置いてきて。

高校になったら何も持って帰ってきた覚えが無い。(テスト期間中以外は

自分の部屋に学校の物が置いてあるとすごく不快だから、ソレを補って余りあるくらいの自分の好きなものを置いて。

ソレが、今こんな感じに響くことになるとは。

なんていうか、皆、勉強がんばれ。

偏差値低い学校は正直楽しくない。

偏差値が普通くらいが多分一番楽しい。

高いところにもなるともう勉強くらいしかすることがないんじゃないか?って思う。

けど、勉強に没頭できる人は学校をつまらないと感じるよりは勉強を頑張らなきゃ!って思えるような気がするから。

バカよりは有意義な学校生活が送れそう。

ちなみにバカってのはテストの点数はほぼ全教科赤点ギリギリで毎回赤点があるような子に絞って言ってみてます。

つまり僕です。

勉強すればいいのに…って今なら思うけど。

勉強嫌い。

だから、学校も嫌い。

僕には、辛い世の中みたいだ。

嫌いなものが、世の中に多い。

涙がでちゃう。

だって男の子だもん。

でも元気がでちゃう!

だってパチンコだもん!!

パチンコ~ アタック~ ナァァンバァァワアァァアァァアン。

目に見えないものってさ。

目に見えないからどうしようもないよなぁ。

いくら幽霊信じたって目に見えなきゃ確信できないし。

見える!って人がいても本当に見えてるか分からない。

その人になれないんだし。

人間ってやっぱり疑心暗鬼。

疑いあわなきゃ信じれない。

だから、疑うことは別に僕は悪いこととは思わないし、いきなり信じる方が世の中的には多分、悪かもしれないし。

でもいきなり信じることが出来る。

そんな人は僕は好きですよ。

いきなりなんの話だか分からないけど、少し前に小学校以来の友人に会いまして。

なんていうか、もう歯も浮き出すぎてウソも方便ってホントはこんな意味なんじゃね?ってくらいのホラを話すわけですよ。

貯金がうん百万だとか、もうすぐ社長になれるだとか、女の子三人と同棲してるけど、みんな優しくて可愛いだとか。

ボクシングして、護身術ならって…。

話せば色々と長くなるくらいのホラな話を聞かされたわけです。

ソレを気持ちいいくらいに自慢して。

なんていうか、そういう人間を僕達は一体どうすれば一番の処方になりますかね。

ムカついてくるんですよ。

聞き流しても、聞き入れるまで話してくるくらいのマシンガントークで自慢。

くっだらない。

ソレで憎めないキャラならまだしも、憎めますからね。

帰りに五寸釘買って行こうかと思った。

ごっすんごっすんごすんくぎ~。

そんなわけで、世の中には面白いくらいにとんでもない人間がいるって話なわけで、別に幽霊がどうとかソレが見える人がどうとかという話ではないことを、ここで言っておきます。

遅いか。

世の中は広くて。

なんつーか、いっぱいあるよな。

何が?って言われても別にソレって言うもんじゃなくて、いっぱいあるよな。

どんなものでも、もうとにかく世の中にいっぱい物が溢れてて、知らない間に消えて、知らない間に物がまた出てきて。

こんなにも物が溢れてたら、死ぬまでに見たものより死ぬまでに見れなかった物の方が多いような気がして。

でも、そりゃぁそうなる。

世界中を歩き回って物を認識するったって、ソコを過ぎたらすぐに新しい物が作られて。

今このPCがすごい便利!って思ってても実は別の国では秘密裏に有り得ないくらいのスーパァなコンピュータが普通に販売されてたり。

秘密裏って言ったのに普通に販売とか言ってホント僕、アホですね。

つまり物っていっぱいあるわけで。

バカみたいに溢れ過ぎてどうしようも無くなって結局希少なレトロ好きさんに引き取ってもらったり。

ソレでも無理だったら結局スクラップ。

なんだか、変だな。

何が変って、多分こんなこと書いてる僕が一番おかしいのだけど。

何が変って。

何が変なんだろうな。

やっぱり僕が変でした。

一番じゃなくて、ただ一人だけ変でした。

タイムトラベルってさ。

タイムマシンってあるじゃない。

よく芸能人が

「戻るなら何歳がいいですかぁ~?^^」

とかボケた質問をして。

芸能人もにこやかに答える。

僕は小学校2年生に戻りたかったりする。

今考えればあの頃から僕の人生は決まっていたかもしれない。

そう、あの頃でもっと素行を良くしてればいい人生が送れた。

そう思う。

って二十歳成り立てのガキが言うくらいだからそうなんだろうなと思う。

でも。

小学校2年生に戻ったらまたあの辛い高校生活を送らないといけないって思うと、正直戻りたくない。

本当につまらない高校生活だったからなぁ。

ソレに、仮にその高校とは別の高校に行ったとして、今まで会ってきた友人とは接点が持てないわけで。

ソレはソレで、悲しい。

見かけても、ソイツは僕を知らない別人なわけで。

ソレって、どういう気持ちだろうか。

今まで悪態つきながら喋ってきたソイツは僕の事を知らなくて。

喋りかけてもおかしな顔をされて。

ソレって、悲しいような気がする。

タイムマシンで、何年前に戻りたい?なんて質問されても、正直僕には答えることって出来ないなー。

そんなことを、バイト中思ってた。

暇だったんです、ハイ。

PCの品格。

タイトルとは全然違う話になるのですけど。

昨日PCが急にシャットダウン。

シャットダウンっていうか、急に切れた。

ウソッとか思いながら何回かPCのスイッチを入れたのですけど、全然起動しなくて。

とうとうぶっ壊れたか、とか思ったんだけど、あきらめずにPCの掃除を開始。

もう解体できる部分は解体して。

なんか、後ろのファンの上にある、スイッチ入れるところあるじゃない。

なんて説明したらいいかわかんないからどうも難しいけど、ソコを初めて開けて。

もうビビッた。

アホみたいにほこりがある。

PCを買って、全然ソコだけは掃除してなかった。

っていうか解体するのが怖かったっていうか。

解体したらもう組み立てできないんじゃね?とか思ってて。

とりあえず、原因はソコか!と思ってブラシ付きの掃除機で吸い取るだけ吸い取って。

で、組みなおして起動。

なんて快適なんだ。

タスクマネージャを開く。

CPU使用率が全然100%にならねぇの。

前はもう驚くほどに即効で100%だったし。

やっぱ、掃除すると違うな。

人間と同じだ。

道具だけど、扱い方は人間みたいにデリケートにしないと。

デリカット。

ケントですね。

そういうわけで今度からデリカットと僕が言ったらソレは女性のデリカットの部分のことだと思ってください。

ダメだ。

快適だから浮かれてる。

情報の流出。

知らない人から電話がかかってくる。

家の電話にだけど。

『○○(僕の名前)クンいる~?』

って。

親が出たときなんて、

「え、どちら様ですか?」

って聞いたら

「あ、田中ですー」

だって。

誰、田中。

今まで生きてきた中で一度も田中とめぐり合ったことは無い。

山田なら腐るほどあるんだが。

で。

今日、また変な電話がかかってきた。

僕が寝起きで機嫌が悪いとき。

ソレはいい夢を見ていた時が多い。

何かは知らないけど、楽しい夢。

面白い夢。

そんな夢を目覚めさせる知らない人間。

許せない。

電話口の女は名乗ることは無く

「大至急お聞きしたいんですけどぉ」

いくつか質問されて

「んー、うー、んーふ~ん??」

とか答えて、でもなんか夢を覚ましたそのボケ女がどんどんムカついてきて。

僕「あのー…」

電話口のアマ「はい?なんでしょう??」

僕「興味ないんでぇ」

電話口の女郎「はい??」

僕「そういう電話はもう結構です!」

ドガチャッ!

とわけも無くスゲェキレてしまい、らしくないなーと思うばかり。

最近、変な電話が多い。

どうなの、情報が流出するって。

全てにおいて情報が支配するこの世界で、硬く守ってるはずの情報が簡単に流出して。

なんなの、人間って。

約束も守れない人間が多すぎるのか??

まぁ僕も、約束はあんまり守れない。

ってか覚えることが出来ない。

だから約束をしない。

縛られるしな。

そういえばこの前みたアレ。

この間、少々遠出をする必要がありまして。

つっても遠出って言ったって別にそこまで遠いわけじゃなくて、なんかの映画っていうか、そんなんをクラス全員で見に行ったときです。

帰り少しばかり道に迷って、そん時にバス停に彼氏彼女のアレがあったんですよ。

イヤ、普通にカップルなわけですけど。

まぁ、ソコはバス停で。

若い人はなんか全然いなくて。

そのカップルと僕くらいだったんです、その若い人たちってのは。

で、僕は通りがかりだし、すぐにソコから離れるわけで。

で、そのカップリングフォーエヴァーといえば。

壁にもたれて、手で隠しながら、濃厚なキッシングorミッシング。

要はディープなキスで御座います。

若いカップルでした。

学生っぽかったです。

学生かな?

なんにしても、ものっそい幸せそうで、あの光景は未だに目に焼きつくという最悪の状況。

アレ、いいなぁ。

でも、人目をはばからずってのは断る。

学生が愛に溺れていくあの感じ。

見ていてたまんない。

変な性癖だな。

しかし、たまんないんだよな。

純粋さが、どんどん黒くなるあの感じ。

白が灰色になって、黒くなりきらないうちに大人になるんだよ。

興奮ってわけじゃない。

けど、ドキドキする。

白はいい。

でも黒もいい。

こういう人間がいても、別に不思議じゃないと思うんだよなー。

不謹慎だけど、死体を見て興奮します!って人間なんて世の中探せば結構いるじゃない。

『常人にはない変わった性癖』って考えたら、別に僕のはそんなに不思議じゃないと思うんだけどなぁ。

でもコレ多分精神鑑定とかに出したら絶対カウンセリング受けましょうって運びになりそうだ。

でもさぁ。

興奮しね?

あ、興奮しないって言ったばかりなのに。

この日記はフィクションです 実在の著者が語る真実の実態ではありません。

って言っても無理だろうなー。

ロリコンだしなー。

コンロリ。

でも興奮するよなー。

極寒 in to the 部屋。

寒いんですよ。

というのも、寝起きだったりすると体温が下がってるじゃないですか。

体温が下がったまんまだと、布団に入り続けても寒いまんまじゃないですか。

まんまって打ったら飯って出てくる。

そんなことはどうでもいいとしてさ。

とにかく寒いんですよ。

イヤそんなに寒くないんですけど、手とか足の指先が冷たいまんまで。

暖房あててるんですよ。

23度ですけど。

なんてクールビズなんだ!

違った、ウォームビズだ。

ウォームビズだっけか。

ホームエディション?

もうどうでもいい。

そういうわけで投げっぱなしジャーマン的な日記になりそうです。

二十歳です。

何も変わりません。

こう、タバコも吸える歳にもなってなんなんですけど、別に何も変わりませんね。

いつまでもロリコンだし。

ハイパーロリコンだし。

こう、いつまでロリコンなんだろ。

イヤさっきいつまでもロリコンとか言ったけど、いつまでロリコン路線で僕は行くのでしょうか。

終点あるんか?

無いか!

人生は片道きっぴゅだものな!

かんだ。

片道切符。

そんなわけでロリコンは変わらないみたいです。

コンロリ。

表現。

アレさ、アレ。

『外はフワフワ 中はサクサク』

とか

『外はカリカリ 中はトローリ』

みたいな味の表現あるじゃん。

主にグルメリポーターがたこ焼きとかに言うアレ。

あの表現、嫌い。

なんかもう、聞き飽きた。

そもそもグルメリポーターってなんぞや。

美味しいものを美味しいって言ってるだけジャン。

アレでお金もらえるの?

そりゃ表現の仕方はその辺の輩よりは御達者だろうけど、一体ソレ以外で何に苦労してるんだろう。

食べてもらった店は宣伝できて、何より有名人が来ました的な効果はバツグンだし、いいことばかりだろうけど。

じゃぁ、リポーターは?

そりゃ、イイコトだらけだろうさ。

いわゆる美味しいものを食べて

「うーわ!このトロみ!舌が喜んでる!!」

とか

「味のIT革命やー!」

とか言ってればお金が貰えて。

なんつーか、良い商売だなって、思った。

互いに損しないもの。

得ばかりの仕事は無いなんて思ってたけど、あった。

マズいもんもあるみたいだけど、物は言い様。

ソレこそ腕の見せ所だと思うし。

こんなマズいものもある!ってネタにもなりゃ自分の経験にもなる。

ズルいなー。

でも、どうしてあんなものにはなりたくないと思うのだろうか。

良い仕事だと思うのに。

不思議だなー。

イヤなことがある方へ、なんだか歩を進めてしまうんだよなー。

ソレが人生ですかねぇ。

あぁ、二十歳になった。

二十歳になったばかりのガキが人生を語るなって、話。

MSNのスペースを消した。

だから、ハハ様のところへコメントを残せなくなった。

すっかり忘れてた。

浅はかだな、僕は。

2月で二十歳になります。

ってもう二月だから今の言い分で言うともう二十歳になってるんだけどまだです。大体あと三日くらいあと。

そんなわけで合法で僕もお酒を飲めたりタバコを吸えたりする年になります。

一応、大人っていう自覚を持って生きないといけないんだけど、誕生日がもうすぐってのも最近まで忘れてたし、むしろバレンタインデーっつー血がドバドバな日が近いことの方が印象に残ってたし。

別にチョコが欲しいとかそんなんじゃなくて、僕のバイト先の先輩が

「あぁそうか、年明けて一番初めのイベントか、バレンタインって」

って言っていたのを思い出して、何故かすっかり節分が忘れられているのが妙におかしくて。

日本古来の行事より、どこの誰だか作ったか分からない諸外国のイベントの方が今や世間は認知しているんだなーと思って。

境界線なんて微妙なもんで、目に見えないもんなんて結局ソコには存在してなくて。

ただ、『存在』の定義も結局人によって全然違うし、明確な定義も無けりゃ境界線もないし。

『壁』だけはしっかり見えてるんだよな、見えないのに。

でも『壁』は『境界線』じゃないし、『壁』を超えたところで結局境界線は見えないし。

言葉って、変。

切り開いてきた文化とかが違うから言葉が違うのも仕方ないけど、何で言葉が一つじゃなかったのか。

そりゃ言葉を一つにするならソレ相応の、どんな人間も納得する『理由』ってのが必要になってくるんだけど、そんなの、アレでいいじゃん。

『不便だから』

便利なものにしようと思ったらやっぱり苦労はするんだよな。

でも生きてる限りソレは避けきれないし、大小何をするにしたって苦労は生まれる。

まず、どの言葉を一つにするかとか。

そんなん新しく言葉を考えればいいだけだと思うけど。

あぁでもその言葉にはその言葉のいいところがあるんだよなー。

ソレだけを抜き取った『いい言葉辞典』みたいないい本ないかなー。

もう全然話が脱線してきたけど、なんつーか。

「子供2人 極めて健全」

だとか

「女性は産む機械」

だとか、そんなつまらない言葉が思っても口に出すような人間にはならないようにしないとなーと、改めて再確認したって話。

なんだ、この日記。

初体験…?

ボーリングをやったんですよ。

初めて。

いわゆる初体験ですけど、ものっそい右腕が痛くなりましてね。

ボールもまっすぐ転がらないし、3ゲームやって最高スコアは64とかその辺。

でも面白かったなーありゃハマるのも解る。

ちなみにROUND1でやってきたんですけど、僕はソコでゲームやってます。

大体ポップンミュージック。

でも最近アレなんです、脳開発研究所クルクルラボってのをやってるんです。

なんか色々ゲームがあって、ソレをやってガンバレみたいなゲーム。

スゲェアバウトに言いましたけど、オンライン対戦とか出来るわけですよ。

クイズマジックアカデミーみたいな。

最近はポップンよりはそっちにハマって、なんつーか。

ポップンとクルクルラボの相乗効果で、お金がスゴイことに。

もう飛ぶ飛ぶ。

ビックリするわ。

だが面白い。

そんなわけで家ではあんまりゲームしないけど、ゲーセンはいいな、お金使う分面白いな。

そんなわけで、最近の生活でした。

無。

何にも無いんだよ。

うん、何にも無い。

何にも無いって言われても何のことかさっぱりだろうけど、僕にだってさっぱりだ。

何にも無いって言われて思い浮かぶことが『何にも無い』んだよ。

意味も無い。

頭の中には『何にも無い』。

指を動かす労力と、文章の意味を考えずにとりあえず打ってみればいいとか思ったわけだ。

そしたら、こんな感じの文になる。

無意識っていうか、一体何について僕は書いているのか。

多分、『何にも無い』んだろうなと、思ったわけで。

ココ最近、パソコンに向き合う機会も少なくなった。

なんつーか、初めは遊び道具としてもうバリバリ使ってたんだけど、最近は飽きたのかな。

音楽をかけて、ちょっと気になることを検索して、後は放置。

あんまりいい使い方してないなーって、思った。

そんなわけで日記を書く機会なんてのもどんどん減るわけで。

そもそも何か日記に書きたい!とか思うことも無くて。

最近なんて忘れてたからね、fc2で日記やってたこと。

MSNを離れた瞬間コレだ。

毎日毎日ってわけでもないけど日記を書いていたことが懐かしいなとふと思う。

とにかく、今よりは断然書いていた。

もう僕の中で優先度が低くなってしまっているわけだ。

三日坊主でもないけど、でも。

やめるときはきっぱりやめるって言わないとなー。

知らない間に日記やめました的なのは個人的にはイヤだ。

なので、更新頻度は少ないだろうけど、ちょいちょい続ける。

生存確認はあんまり出来ないかもしれないけど、ご心配なく。

ボチボチと、生きています。

真と虚が変わる瞬間。表裏一体ってことか。

バイト先に、舞妓さんが来てたわけです。

まいこさん。

そりゃ深夜になんで?とか思いましたけどそこはコンビニの力。

誰が来ようが別に不思議ではないのが不思議です。

で。

ちょくちょくお客さんがいてたわけです、店内に。

皆口をそろえて言うんです。

「小梅太夫がいる」

いつからですか。

いつから『舞妓』は『小梅太夫』になったんですか。

顔におしろい塗って、デカイ着物着て、髪の毛も結って。

で、性別は女なんです。

何故だ。

小梅太夫じゃないじゃん。

舞妓さんじゃん。

ってか、じゃぁアレなのか。

事あるごとに京都では小梅太夫が街を闊歩していることになるのか。

おかしな話じゃないか。

笑えるぜ。

そんなわけで久々の日記でした。

もうやめようかな!?書く気も若干失せてきたしもう書くのやめようかな!?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。