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グリグリグラグラ

明日、全部片付く。

と思っていたけどすっかりテストのことを忘れていた僕です。

3教科はなんとかなる。

残りの1教科が問題。

すごい苦手な教科なのでどうなることやら。

火曜日にテスト。

1時間目にその苦手な教科が現れる。

2年に上がるための最後の難関。

さぁ、頑張ろう。

ってか、ゲームしてぇ!!

風邪もひいた。

苦労した。

今も風邪をひいてる。

そんな僕に早く安息の時間を下さいよ。

イヤ、マジに。
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すべてが変わる時。

忙しい日々が続く。

最近は日記を書くこともあんまり無くなって。

なんていうか、親離れする子供がいる親の気持ちってこんなんかとか思ったり。

でも実際はもっと切実に複雑な気持ちで嬉しかったり悲しかったりで多分、変な心境なんだろうなと思ったり。

そもそも日記と子供を同じラインに立たせようなんてのがアホな考え方だった。

…。

なんつーか。

たまにはこういう時間もあってもいいものかと、思った次第で御座います。

来週の月曜日に、全ての片が付くと思う。

あ、イヤ、人間関係とかじゃなくて、学校の話。

一年が終了して、春休み。

ココが正直、僕にとっての一番の勝負時。

休みだけど、休みじゃない。

ここでやることやってやらなくていいこともやっとかないと、皆に追いつかないと思う。

人一倍バカですから。

さ、寝よう。

あぁでも明日給料日だ。

遊びてぇなぁ。

密かな抵抗。

ある青年の通っている学校に一人の変わり者がいました。

といってもその学校には変わり者がとても多く、ですがその変わり者の中でも一際目立って変わっている人がいました。

名前はわかりません。

イヤ、青年には解っているのですが、出すことはありません。

その青年とは別のクラスで、学科も違うかもしれません。

そんなこと、青年には全く興味ありません。

ある寒い日、青年の学校は時間帯的に昼休みで青年と友人二人、あともう一人くらいの友人は喫煙所、といっても喫煙するだけの場所でもなくそこは様々な生徒が集まる場所でお昼ご飯も置いてあり、喫煙所と休憩室は一枚のガラスとドアで隔てているのでオシャレイズムな学生はその場所を『ラウンジ』と呼んでいます。

何でも横文字です。

青年とその友人二人、あともう一人の友人は長すぎる昼休みをどうにかして謳歌しようと頑張っていました。

外はとても寒いのです。

そんな時、休憩室『ラウンジ』の方に一人の変わり者が来ました。

誰もが長袖の上からフリースとかその辺を着て防寒しているというのに、その変わり者は何故か半そででした。

半そで
ジーパン
リュックを背負う

その変わり者だけ、異質でした。

少しばかり背も高く、その半そでぶりは目立っていました。

しかし、その変わり者はシャツをズボンの中にキッチリ入れていました。

見事です。

ズボンがものすごく上まで上がっています。

夏であれば

『シャツを入れて暑くないのか』

と言われるようなスタイル。

冬であれば

『何故彼は半そでなのか』

と言われるスタイル。

昨今、春も少しばかり暑く秋も少しばかり寒いものです。

そう、彼のスタイルは『半端』そのものです。

冬にも従事していない。

夏にも従事していない。

彼は一体、どの季節が見えているのでしょうか。







今日もその学校は変わり者が多いです。

変わり者代わりばんこ。

ある青年の通っている学校に、一人の変わり者がいました。

といってもその学校には変わり者がとても多く、ですがその変わり者の中でも一際目立って変わっている人がいました。

名前はわかりません。

その青年とは別のクラスで、学科も違うかもしれません。

そんなこと、青年には全く興味ありません。

ある寒い日、実習室へ向かうために青年と友人二人、合計三人はエレベータに乗りました。

そこへ一人の青年が乗ってきました。

青年が言っていた、変わり者です。

その変わり者の青年は

「イヤーやっぱバンギラスは強いなーでもソーナンスも育てたら強くなるしどうしようかなー^^」

と誰かと喋っているように一人で喋っていました。

その変わり者の青年の手には中々手に入らないと昨今噂の『ニンテンドーDS』が握られていました。

おそらく、ポケモンをやっています。

ですが、そんなことは問題ではありません。

一瞬の、あまりの出来事に青年と二人の友人は固まり、青年は顔を背けて笑いをこらえ、もう一人の青年の友人も顔を背けて笑いをこらえていました。

もう一人、行き先ボタン付近にいた青年の友人は果敢にも

「何階ですか?」

とその変わり者の青年に聞きました。

「あ、四階です」

普通に答えました。

ですがそのあと、

「あージュカインもいいなーんんーどうしようかなー^^」

とまた自分の世界に飛び込んでいきました。

その喋り方はなんと表現すればいいのか、隣に誰かがいるかのような、頭の中に友人でもいるかのような軽快な喋り方で、とても饒舌でした。

四階に着きました。

変わり者の青年はいたって普通の歩き方で自分の授業の場所へ向かっていきました。

その目線は、DSの画面へ向けられていました。

その変わり者の青年が離れたと確認したのち、

「反則やろ!?」

と友人はエレベータからでて倒れこむようにして言いました。

青年は、やっぱり倒れこむように笑っていました。

行き先ボタン付近にいた友人も、倒れこまなかったものの、笑っていました。

さて。

その変わり者の青年がどうして『変わって』いるのかが分かったのかというと。

変わり者の青年が向かった部屋を見た友人がその青年に伝えてくれたのです。

ダレも、ソイツに、絡んでいない。

と。








今日もその学校は変わり者が多いです。

思い出した。

前書いたあのメモ。

夢で見た内容だ。

今日、唐突に思い出した。

2両編成の新幹線っていうのはまんまの意味で、本当に2両しかないんです。

しかもめちゃめちゃデカイ。

天井がものっそい上にあって、でも2階は無いから無駄なスペース。

つまり、その新幹線に乗ってたけど知らない場所に下りてしまって、早く帰らないととか思って別の駅に行くのですけどそこで知らない先輩に会って、○○駅知らない?って言われて。

多分あの場所ですっていって先輩をテキトーに追い払って切符を買って電車に乗ったんだけど帰りたい駅に着かなくてもう全然知らない、ここどこだよ的な場所まで行って。

そんなあたりで目が覚めたはずです。

…。

ヤバい意味分かんない。

変癖。

『癖』というよりは、忘れないようにする為なんですけど。

何かしらあったことをケータイにメモするようにしてるんですよ。

で。

メモする場合ってのは自分にとっては別にどうでもいいことなんだけどコレは忘れたくないなーってな時なので。

そういう場合はきっかけがあればズンズン思い出すんですよ。

ですから、キーワード的な言葉くらいしかメモしません。

大事なことをメモする場合は、ちゃんと一字一句もらさずにメモりますから。

で、ですね。

さっき見たケータイのメモ帳に、こんな言葉が。





電車で忘れ物
剣道
盗まれ
2両編成の新幹線 デカイ

変な先輩
切符が大量に
知らない駅へ







ヤバい全然意味分かんない。

まぶたを閉じるから何も見えない。

昨日、バイトの先輩からの電話。

バイトを代わってくれとのこと。

前日寝てないので、断ろうとしたものの、でも成人式だしはっちゃけてるんだろうなーと思いつつ、断ろうと思いながら

「わかりました、いいですよ!」

と答えてしまった僕の口はミッフィーになるべきだと思った一日。

今日は、とても眠い。

なんせ全然寝てないから。

でも、学校行かなきゃ。

正直サボれるけど、サボれない事がある。

だから、行かないと。

サノバビッチサノバビッチ。

眠い眠い。

家から出ない日々。

早速部屋が散らかりだしました。

ヤバイヤバイ気を抜くとすぐコレだ。

でも家にいるんだから気くらい抜いてもいいものだと思いつつ、でも散らかりすぎると気も抜けないじゃんと思いつつ。

ボーッとしています。

正月ってのは大した番組もやってなくて。

正直、日常が待ち遠しい。

『正月スペシャル』と題した大したことのない番組ばっかりやられると、ダルい。

大晦日くらいまでなら許すけど、もう正月も終わりですよ。

そんなわけで、もうすぐ終わる冬休みを惜しみつつ、ボーッとしています。

早く課題を終わらせないと!!

リテラルリテラル。

こう、なんていうか。

もうそろそろ学校だってのに。

昼夜逆転な生活が続いておりまして。

流石に、ちょっと生活を直さないとなーとか思いつつ、眠れない日々が続く毎日です。

だが、おかげで幽々白書は見れる。

ソレがいいです。

もう、遊びに行くのはゲーセンに限られているので、お金は使ってしまうし、だからといって別段何かに使うこともないし。

そうそう。もうすぐ成人式ですね。

全く出る気がしない。

ので、出ません。

むしろ、中々終わらない課題が面倒で仕方ない。

やっぱり学校でやった方がはかどる。

家ですると、怠ける。

朝じゃぁ面白い番組もやってないし、暇だな。

さぁ。

課題でもやりますか。

ソレぞれの年越し。

明けたのだ。

明けたから昨日のことを『去年』と言えるのです。

そうそう。

年越し10分前。

急いで入ってきたコンビニ客が

「トイレ貸してください!」

その人は中々トイレから出てこない。

キタよ。

コレ、トイレで年を越す勢いじゃないのか。

そういう話題で先輩さんと笑っていました。

しかし、23時59分。

出てきた。

残念。

しかしその人の連れの女性が、

「すいませんトイレ貸してください」

やったー!!

もう抗いようが無いくらい、確実に、トイレで。

トシヲスゴスオンナ。

もう、

「トイレ貸してください」

の言葉に僕はホント吹きかけて、思わず後ろを向いて笑いを堪えていました。

先輩さんはその女性がトイレに向かった後に笑っていました。

しかし、元旦というのはホントはっちゃけた人達が多くて。

ピカチュウの格好をした女子中学生くらいの娘が

「あけおめー!!」

とか言いながら入ってきたり。

年越し最後の買い物がコンビニの靴下とパンツだったり。

別に年越しに思い入れも何も無いんですけど、色々と面白い最後の一日になりました。

笑えたから、オッケー。

今年の年明けも、笑って過ごせますよう。

そんなわけで、明けた年を祝うのはもう終わり。

明日から頑張ろう。
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